クラスターがちいさいとは?
8つの働き
生体エネルギー
非イオン水
他の水とのちがい

πウォーターとは人だけではなく生けとし生きるもの、全ての中に存在している「生体水」のことです。
「なんだ、ただの水」と思われるでしょうが、ちょっと待ってください。
実はこの水には、有害微生物や異常細胞を抑えたり、生命活動が損なわれそうな時、その障害を取り除いて活動を健やかに維持する働きがあります。
しかもこの水の中では淡水魚も海水魚も同居できるという、私達が今まで想像もつかなかった不思議な力を備えているのです。(下記画像参照してください)
この優れた特性をそなえたπウォーターが今産業の各分野で認められ、活魚、鮮魚、養殖魚の鮮度保持、住居用あるいはプール用水として水質浄化や病原菌の阻止などに、更に植物栽培、畜産などにも応用され汚染の少ないより安全な生産物を提供する為に応用されています。

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また水の質を論じるときに、「水のクラスターが大きい、小さい」と云う事が話題になります。
今まで良い水の判定基準は、水に含まれる成分と、含まれてはならない成分とが問題になっていましたが、これにクラスターというものが加わったわけです。
水は水素分子2個と酸素分子1個で1つの水分子になります。
しかし実際の水は、1個の水分子で存在することはありません。最小でも5個から12個の単位でまとまって行動しています。
この集団のことをクラスターと呼びます。
クラスターが小さいほど健康に良い水とされています。なぜかというと小さいほど浸透性があり、身体のすみずみまで行き渡るからです。
一般の水とπウォーターを間接的に測定(単位ヘルツ)してみますと一般の水が128ヘルツに対してπウォーターは53ヘルツとなっています。
60ヘルツ台の水だったら超優良の水とされています。
πウォーターはそれ以下の53ヘルツ、今までの中では最小のクラスターの最高の優良水となるにあたいすると言われています。
 
そして最後に、πウォーターは山下昭二講師(農学博士)が生体システムの研究を進めていく中で発見した水で、普通の水でも鉄と塩素の化合物である、二価三価鉄塩(Fe2、Fe3、Cl5)によって”πウォーターに変わる事が出来ます。

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適応能力の拡大 温度や光に対して、適応範囲が広がります。通常より少ない温度や光です、動・植物の成長が促進します。
成 長 促 進 エネルギーが高まり、成長を促進します。種苗を植える前にπウォーターに浸しておくと、作物がすくすくと早く育ち、通常より収穫量がアップします。
有害イオンの阻止 πウォーターは、海水も非イオン化して化学反応をおこさないので、専用の装置をつければ、海の魚と淡水魚の同居も可能。食品添加物や農薬の心配もありません。
環境の浄化 汚れた水質、荒れた土壌を改質・改善。?ウォーターの回帰作用により、水道水の塩素や、ヘドロの害をおさえるなど、いままで不可能とされた処理が可能です。
病原菌の阻止 病原菌やバクテリアの増殖を止め、生物の抵抗力をつけます。そのため、野菜や料理などがくさりにくくなります。また、水虫菌などの増殖も防げます。
正常な成長 栄養がかたよらず、奇形が起こらなくなります。植物や畜産など、生物の細胞が活性化し、正常に育てることができます。
再生能力の獲得 細胞組織が本来もっている力や能力を引き出し、再生機能を促進します。枯れかけた花がいきいきしたり、傷ややけどの治りが早くなります。
生体機能の増進 内臓の運動、消化、吸収といったあらゆる機能が増します。そのため、各機能が活性化して、便秘がなくなったり、目や歯が健康になります。

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コップに塩素を抜いた水道水を入れその中に金魚を入れてフタをして完全密閉すると、
常識的には24時間以内に酸素欠乏で死んでしまいます。
ところが、πウォーターで同じ実験をしてみますと、なんと五ヶ月、生存していました。
ビンの中には餌となるものは一切入っていないのですが・・・。
酸素も餌も無い状況下の中で金魚が行き続けるのは、医学を含めた
現代科学では解釈は難しいと思われます。
πウォーターが”生体エネルギー”そのものと考えると、金魚は労せずにして
エネルギーを得ることが出来ます。
そのように考えることがπウォーターを理解して頂くのが一番かと思います。
πウォーターは生体エネルギーそのものであります。

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腐敗しにくい水
水は、酸素と水素からできていていてイオン化しています。ですから酸化・還元反応を起こし、水の中のものが腐ったり、いやな臭いがするようになるのです。ところがπウォーターの大きな特徴の一つとしては、同じ水なのに、分子構造がまったく違ってプラス・マイナスがない非イオン水であること、つまりイオン化しない(イオン化傾向の弱い)水である。
すなわち化学反応とか酸化還元反応をしない(したとしても極めて弱い)水といわれます。
 ミネラルウォーターや水道水、井戸の水はイオン水と呼ばれます。これは、イオン化、つまり化学反応をおこすからで、酸化、還元作用によってこうした水は腐敗します。
これらのイオン水に対し2価3価鉄塩を含んだ水は化学反応をおこさない非イオン水と呼ばれ、腐敗がしにくくなります。
 これがπウォーターです。イオン水に分類される普通の水は、化学反応を行いながら高分子の物質がどんどん低分子になり腐敗の過程をたどりますが、非イオン水であるπウォーターの中では、逆に物質は高分子に変化します。不純物がなくクリーンに戻る能力のある水―復元力のある水―がπウォーター(非イオン水)です。驚いたことに、人間は、どんな水でも一度体内に取りこんでしまうと非イオン水に変えてしまいます。
体内では、自動的に水をπウォーター化しているわけです。さらに、動物や植物も摂取した水をπウォーター化します。πウォーターは、生物の存在本能が不可欠とするとても神秘的な水です。
脱イオン効果
お風呂に1家族4〜5人が入浴し、翌朝湯船を観察すると喫水線のところにかなりの湯垢がついています。湯垢は浴槽にべったりついていて水で流したり、指でこすったぐらいではぬるっとするだけで落ちません。
湯垢は物理的に浴槽についているのではなく、電気的にプラスとマイナスを起こし、浴槽の壁と静電気結合を起こしているからです。
そこでお風呂のお水にπウォーターを使用すると、湯垢は生じますが浴槽にべったりへばりつくことなく、水で流せば簡単におちてしまうようになります。
πウォーターが湯垢の電気的分極を抑えるからです。

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井 戸 水
雨が降って地下に浸透し、何年も地中に蓄えられた水を利用する方法です。最近は、地下水に有害物質が溶け込んだりして汚染しているいこともあり、かならずしも安全とはいえません。含まれているミネラルの料や味も場所によって違いがあります。
水 道 水
主に河川水を水源として貯水されています。各家庭へは、殺菌、消毒、浄化を行ってから届けられます。最近、殺菌消毒用の塩素によるトリハロメタンが問題になっています。水道管のサビなども水を汚したり、衛生上よくない場合があります。
浄   水
水道水などを浄水器を使ってろ過し、浄化した水のことです。浄水器にもさまざまなタイプがあり、効果に差があります。水に混じった不純物やカルキ臭などは比較的取りやすいのですが、水の中に溶け込んだ有害物質を取り除くことはとても難しいようです。
ミネラル水
身体に必要なカルシウム、マンガン、鉄などの無機塩類(ミネラル)が含まれている水のことです。ミネラルの含有量は、売られている水によって違いがあり、ほとんど入っていないものもあります。逆に、ミネラル濃度が高すぎても、身体にはよくありません。
ミネラル水
地下水や水道水などを、二価三価鉄塩(Fe2、Fe3、Cl5)によってπウォーターにします。水は本来イオン化したものですが、πウォーターになると非イオン化(イオン化傾向の弱い)され、化学反応とか、酸化・還元反応をしない(したとしても極めて弱い)ので、腐ったりサビたりしにくくなります。また、ミネラルのバランスが極めてよくなります。

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