北海道中川郡池田町字高島8−1 開 業 年 月 日 ★ 明治43年 9月22日 起点駅からの営業キロ ★ 11.5 《駅名の由来》 易学者・高島嘉右衛門氏所有の農場内に位置したことによる。 |
| 大 森 駅 OHMORI | 勇 足 駅 YUTARI |
| 北海道中川郡池田町字大森 開 業 年 月 日 ★ データなし 起点駅からの営業` ★ |
北海道中川郡本別町字高島 開 業 年 月 日 ★ 明治43年9月22日 起点駅からの営業` ★ 11.5 |
| 小さなホームがある無人駅。 駅から約300m先に、駅逓跡がある。 かつては、飛脚や旅人の宿泊所として賑わったが、 その面影は今は残っていない。 国鉄時代は仮乗降場扱いであった。 |
《駅名の由来》 エサン・ピタラ(差し出た川原、石原)からでたもの。 板壁の古い木造駅舎だったが、きれいな駅舎に生まれ 変わった 。 1番ホームには、エゾムラサキツツジや草花の花壇、 イボタの生け垣がきれい。乗降客は主に高校生。 |
| 南本別駅 MINAMI-HONBETSU | 岡女堂駅 OKAMEDOU |
| 北海道中川郡本別町字幌村字本別 開 業 年 月 日 ★ 昭和37年12月1日 起点駅からの営業` ★ 23.5 |
北海道中川郡池田町字高島 開 業 年 月 日 ★ 平成7年9月4日 起点駅からの営業` ★ 27 |
| 《駅名の由来》 本別の南方に位置する事により、南をつけた。 小さな待合室とホームだけ。 昭和37年(1962)に駅前で操業を始めた北海道製糖 本別工場のために設けられた駅。 |
《駅名の由来》 岡女堂という甘納豆会社が、全費用を負担してできた 新駅なので「岡女堂駅」とつけられた。 |