(Interlaken 569m)



インターラーケンはユングフラウ地方の登山基地。駅は『Interlaken West』
『Interlaken Ost』がありOstが幹線列車の終点で、同時にユングフラウ鉄道の起点ともなっている。


スイスの観光スポット(日本でいえば温泉街…ちょっと違うかな^^;)

Mamiya645 C80mmF2.8
へーエウェーグ通り

へーエウェーグ通り(へーエ通り)は、メインストリートで夜遅くまで、
レストランやお土産屋が店を開けている。
しかし、カメラ店とかは無いですねぇ。スイス製のカメラ(あるの?)でもあったら
買ってこようとも思ったんですが…

ホテルで貰ったであろうお土産引換券 このような手巻きの時計を探したのだか…

カメラと同じく完全機械式の時計を探したのだか、ブランド品の超高級以外はすべてクォーツ。
当然ドイツ語なんぞは、話せる訳もなく、英語で「手巻きか自動巻きの時計はないの?」
って何て言えば良いのか判らず、結局買えなかったのでありました。
あっ!写真の時計は、最終日のチューリッヒ空港でやむを得ず、それ風のクォーツを買ったのでした。

この時計、お土産不足から父へのもとへ行ってしまったものですが、
訳を話し出してもらうと、止まっておりました(;_;) で、早速時計屋さんで電池交換してきました。
時計屋さんで「きれいな時計ですね」と言われちゃいました。(^。^)v


インターラーケンの街に出てみよう

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ホテルの窓から(手抜いて…^^;)

ホテルから山間になにやら有名でありそうな山が見える…
しかし、名前はわからん^^;

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とある家の前 ちょっと大きな交差店

カメラを持って、すこし奥の住宅街らしき所を散策してみました。
観光地とはいえ、そこにも生活環境はある訳で、学校などもあり路上には自転車に乗った学生達
を見ると、一瞬地元にとけこむような気持ちになる。


スイス郷土料理(ミートフォンデュ)

Mamiya645 C80mmF2.8

牛肉を油鍋に串にさしてスープにくぐらせ、いろんなソースを付けて頂くのであるが、
肉の硬いこと…でも、美味かったです。


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