北海道の農村を流れる小川は
水生生物のです。
しかし、はどこでもみられた
在来種のニホンザリガニでしたが
はずいぶん姿を見かけなくなりました。
みんなで生き物と仲良く暮らせる
を考えてみませんか。

「北海道横断!ザリガニシンポジウム」主旨はこちら

◎「北海道横断!ザリガニシンポジウム」
  
第2回 帯広大会 平成18年7月23日


チラシ⇒PDF(310KB)

◎開催日時:平成18年7月23日(日) 午後2時〜4時

◎開催場所:芽室町「めむろーど」2階セミナーホール(芽室町本通1丁目19番地 芽室駅前)

プログラム:ニホンザリガニシンポジウム
2006年7月23日(sun) めむろーど
1. 開会挨拶
平田 昌克(里川づくり実行委員会代表)
2. 講演1
「ザリガニ入門講座 〜ザリガニの種類と暮らしと歴史〜」

川井 唯史 博士(北海道原子力環境センター研究職員)
  講演2
「十勝で見られるザリガニ類の生態
 〜ニホンザリガニの保全からウチダザリガニの防除までを考える〜」

中田 和義 博士(北海道大学大学院水産科学研究院)
  講演3
「高校生と共にニホンザリガニを見つめて」

川内 和博 氏(北海道本別高校教諭)
3. 現場レポート
「十勝におけるザリガニ保全の取り組み」
4. 質疑応答
司会 菊池 貞雄(NPO法人コミュニティシンクタンクあうるず)
終了

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