北海道の農村を流れる小川は
水生生物のです。
しかし、はどこでもみられた
在来種のニホンザリガニでしたが
はずいぶん姿を見かけなくなりました。
みんなで生き物と仲良く暮らせる
を考えてみませんか。

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◎「北海道横断!ザリガニシンポジウム」
  
第4
回 札幌大会 平成19年2月17日


チラシ⇒PDF(360KB)

◎開催日時:平成19年2月17日(土) 午後1時30分〜

◎開催場所:札幌センタービル 24階 会議室D(札幌市中央区北5条西6丁目2)

プログラム:ニホンザリガニシンポジウム
2007年2月17日(sat) 札幌センタービル 24階 会議室D
1. 開会挨拶
平田 昌克(里川づくり実行委員会代表)
2. 概要説明 「北海道横断!ザリガニシンポジウムの概要」

井上 嘉明 (NPO法人コミュニティシンクタンクあうるず)
3. 講演1
「ザリガニの自然史」

川井 唯史 博士(北海道原子力環境センター研究員)
  講演2
「遺伝子から見たニホンザリガニの個体群構造」
東 典子  博士  (北海道大学大学院)
  講演3
「北海道に生息するザリガニ類の現状
      〜保全、防除、環境教育の必要性 〜 」
中田 和義 博士 ((独)土木研究所水環境研究グループ河川生態チーム)
  講演4
「外来生物法について」

瀬川 涼 氏 (環境省北海道地方環境事務所)
  講演5
「特定外来生物の防除体制の確立をめざして」

島影 芳治 氏 (環境省上士幌自然保護官事務所)
  講演6
「釧路市春採湖ザリガニ事情」

蛭田 眞一 博士(北海道教育大学教授 釧路校生物学研究室)
渡辺  哲也 氏 (釧路市役所環境部環境政策課自然保護担当)
4. 質疑応答
司会 菊池 貞雄(NPO法人コミュニティシンクタンクあうるず)
終了

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