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2005/5月号
全道12ヶ所において、"100条委員会を設置し裏金づくりの全容解明すべき"との道民集会が、市川弁護士が中心となり開催されます。
今年は敗戦60年を迎える年にあたります。今こそ、日本が「平和を創造する国家」として、平和理念を世界に広めていく責務をどのように果たしていくべきか考えなければなりません。そのためにも憲法前文と第9条を堅持していかなければなりません。
中国・韓国の市民が、日本の政府とりわけ小泉首相に激しい抗議を行っていますし、外交ルートを通しても日本の歴史教科書問題に疑問を投げかけています。
整備の基本的な考え方として、「道内はもとより十勝圏のスピードスケートの拠点施設としての機能整備、スポーツの通年化、市民の健康づくり等広域的な施設整備を図り、都市としての付加価値を高める」とされていますが、その諸経費を含めた建設費は約60億円とされています。
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| みつ丈夫と歩む会 「中央地区後援会」設立! 4月23日(土)18:30から中央福祉センターにおいて、みつ丈夫と歩む会「中央地区後援会」設立総会が開催されました。会長に野崎政一さんを選出し、新たな一歩を踏み出しました。 (写真をクリックすると大きくなります) |
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