「森の精」で問題が改善される多くの中には、今までの理屈では納得できないものがいくつもあります。
シイタケ特有の成分が、ある症状に特効的にいいという理由で、「飲む」だけでよくなる例は理解しやすいのですが、次のような体験例はそういった理由ではなさそうです。
いずれも「森の精」によって不思議な身体の仕組みが引き起こされて、効果が現れるように思えます。
普通の食べ物では絶対起こりえない現象が「森の精」で起きるのです。
@ 発疹が出て、その後思わぬ効果が現れる。
何の自覚症状も無い人が、健康維持のために「森の精」を飲みました。
ところが手足あるいは背中、お腹に発疹が出て何日間か続きます。
アレルギーやジンマシンの様子とは異なるようです。
それ以外には体調は良好です。
やがて、それが消えたころに顔色や肌の色艶が見違えるほどによくなり周囲の人も驚きます。
慣れっこになっていたせいか、トラブルとか不調とは思っていなかった、小さな不調がいくつも消えています。
それによって体調は益々よくなり「本当の健康とはこのような状態だったのか!」と、改めて本人も思い出すほど、快調になります。
この最初のトラブルのように見える発疹などの状態を「メンゲン現象」とか「好転反応」といっていますが、「森の精」にはこういう例は実によくあります。
「メンゲン現象」には、発疹のほかに、眠気、短期の下痢、発熱などといった、ちょっと不快な症状がありますが、いずれもその症状以外は、特に具合は悪くないのが不思議に思えるものです。
A ヤケドはやった直後なら「森の精」の原液を塗るだけできれいに治る。
ヤケドに「森の精」を使うと信じられないほどの効果を実感できます。
火に直接焼かれた場合での体験はまだありませんが、熱湯や揚げ物の油での火傷では、大勢の体験者が異口同音に「森の精」の効果を証言しています。
火傷の直後、「森の精」の原液を塗るだけですが、軽いものなら1時間、相当重症になるはずのものでも翌日にはケロット治っているのが普通です。
今のヤケドの処置(水ぶくれをつぶすために化膿し再生を始めた皮膚をわざわざ除去するため、治ってもケロイドになる)を、根本から見直すべきではないかと思うほどすごい力です。
この多くの体験例によれば、少なくても水ぶくれを作らなければケロイドにはならないといえるでしょう。
ダメージを受けた細胞の中で「森の精」によって、医学 がまだ知らない何かが起きていることがうかがえます。
B 切り傷は、塗った時はより痛むが、急速に回復する。
同様に手術後の回復は信じがたいほど早くなります。
手術の半月以上前から「森の精」を飲んでると、お医者さんが予告する入院日数の半分ほどで退院できます。
体験者は口々に「信じられないぐらい回復が早いと医者が驚いていました」とおっしゃいます。
これらはいづれも外から確認できる皮膚上のできごとだけを述べましたが、今までの多くの実例を見て、見えない内部の組織や細胞でも起きているものと確信しています。
その結果が、多くの病気や症状の消失になるのじゃないかと思うのです。
一体どうして、こんな事が起きるのでしょう?
その謎解きの鍵を求めて私は17年間研究してきました。
そして捜しえた結論は、「森の精」がすばらしい「生命の濁り水」つまり「コロイド水」だったということでした。
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