このページは…体のあらゆる仕組みと、内臓や細胞が正しく活動できるのは、体の中にある「生命力のある水」のおかげだということをお伝えする内容です。
「生命力のある水」は、決して水道の水のように澄み切った水ではありません。 血液や、オッパイ、精液、オシッコだってすべて「コロイド水」という「にごり水」でできています。 命がある水だからこそ濁っています。 体の中の水は澄み切ってる方がよさそうに思っていましたら、ぜひお考えを改めてください! あらゆる働きはこの濁りのお陰ですし、何よりも複雑な命の仕組みをコントロールする脳の働きにおいて、この濁った水が作り出す「水の結晶=液晶」がなくては、生命コンピューターは、片時も正しく作動しないのです。 ところが文明の作り出してきた多くの便利なもの、特に化学によって作られた物質の多くがこの濁りを消してしまうことが分かってきたのです。 アメリカの超天才・パドリック・フラナガン博士が1997年、ノーベル賞にノミネートされた「生命の水」理論を紹介しながら、それらの文明の弊害の防御と、安全への脱出を述べます。 これまでも、なんとなく化学物質が体によくないとは感じていても、「国によって認められているのだから大丈夫だろう」と不安を打ち消しながら利用せざるをえなかったものです。 原因が分からない難病奇病で命を落とす人は、これほど医学が進んだかに見えていて、まるであざ笑うかのように減る気配どころか、ますます増え続けております。 今、健康は自分の頭でしっかり判断して選択行動していかなくては守ることすらできない時代になりました。 それらの原因を明らかにすることと、その危険を回避する方法や、不幸にしてすでにそのような病気状態にある場合の「生命力のある水」の復活について、このホームページはおそらく日本でただ一つ真実を述べたのものと自負しています。
|