| ・昭和47年 (1972)設立準備、翌年 帯広ルアーアングラーズとして設立される。 |
| ・昭和48年 結成記念として、OLA結成記念大会が糠平湖において行なわれる。 |
| ・昭和49年 第1回放流事業として、糠平湖において、虹鱒の稚魚40万匹を放流する。 |
| ・昭和50年 放流事業が活発になり、足寄湖において放流が行なわれる。 |
| ・昭和52年 事業の一環として第1回子供釣大会が沢田公園にて行なわれ、以後平成14年度で25回目を 迎える、この年より会員のF・Fの課題が高まる。 |
| ・昭和55年 事務局も移転し、映画「釣人の詩」が会員の努力で、勤労者福祉センターにて放映される、 尚,過去9年間の事業として、レオン・チャンドラー氏・沢田賢一郎氏を招き、フライフィシングの 講演を行なう。 |
| ・昭和58年 OLA10周年を迎え、10周年記念誌「どろっぺん」が出来上がる。 |
| ・平成 4年 OLA結成20周年の式典が行なわれた、この年に本格的に釣り場の清掃事業が始まり以後、 年1回各釣り場にて清掃事業が行なわれる。 |
| ・平成 6年 OLA大会記録の登録も写真による登録が始まり、会員のC&Rに対する関心が始まる。 |
| ・平成 8年 結成以来、ルアーFよりF・Fでの登録数が上回り、F・Fの会員が多くなりつつある。 |
| ・平成11年 最近釣果の寂しくなりつつある糠平湖に5年間をめどに、虹鱒の放流を、上士幌町役場の協力を 得て始まる。(平成15年まで継続) |
| ・平成14年 OLA30周年を迎え記念事業の一環として、糠平湖にて創立30周年記念大会開催、 OLA30周年記念誌「どろっぺん」が出来上がる。 |
| ・平成15年 創立30周年記念式典及び、帯広市民ギャラリーおいて、OLA写真館開催。 |
| ・平成20年 OLA35周年を迎え、ルアー・フライ集製作、記念ステッカー製作をする。 |
| ・事務局より |
| *会員募集中 |
| 入会金 ¥1,000 年会費 ¥8,000(年会費 ¥5,000 放流資金 ¥3,000含 平成22年度改正) |
| 詳しくは アウトドアプラザ・タケダまで 帯広市東5条5丁目11番地
0155-23-7761 |
| ・主なクラブ大会及び事業 |
| クラブ大会 年8回(1ヶ月ダービー、1,2月・3,4月は2ヶ月間) サブ大会(1日大会)年3回、 清掃事業 年1回 子供釣大会 年1回、 放流事業 年2回 現在会員 53名 |
| 尚、同クラブの放流事業については、漁業権利者と協議の上、許可を頂き放流事業を行なっております。 |
Obihiro Lure Anglers Club Prefile
帯広ルアーアングラーズのおもな 沿革史