キャンドルとかぼちゃで冬至まつり

今年は12月22日(土)が冬至です。
冬至とは、一年中で昼が一番短く、夜が一番長い日をいいます。
逆に言えば、冬至を過ぎるとまた、昼が長くなって春に近づいてゆくということ。
そう考えると、長い冬も気持ち明るく過ごせそうな気がします。

当日は天ぷら油を利用したキャンドルづくり、
作ったキャンドルを灯しての夕食会を行います。
メニューはもちろん、冬至に食べると病気にならないといわれる「かぼちゃ」三昧。

人工の光を全て消して、キャンドルを灯した明かりで
ゆっくりと冬至を祝ってみませんか?

※当日は大樹消費者協会の皆さんのご協力をいただきます。

日時
2007年12月22日(土) 15:00〜
参加費
大人:1,000円 子供:500円
定員
30名
内容
  1. 天ぷら油の廃油を利用したキャンドルの製作
  2. 人工の明かり(電灯など)を全て消して、キャンドルのみの光での夕食会
  3. メニューは冬至にちなんだ、かぼちゃ三昧
場  所
インカルシペ萠和 <アクセス

◆お問い合せ・お申込み◆
インカルシペ白樺
〒089-2112 北海道大樹町萠和
TEL:(01558)6-3824
FAX:(01558)6-3857


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