忠類ナウマン象記念館は、1969年(昭和44年)7月に偶然発見されたナウマン象の軌跡とその雄姿を末永く後世に伝えるためにオープンした。
建物は、上から見るとナウマン象の姿を想像したデザインになっており、中央のドームの丸い部分が胴体、四隅の展示室が足、正面入り口が頭部、玉石を埋め込んだ外壁は象の肌、「時の道」と呼ぶ長い歩道は鼻と牙を表現している。 |
 |
| 所在地 |
北海道中川郡幕別町忠類村字忠類383-1 |
|
|
| 開館案内 |
開館期間/通年
開館時間/9:00〜17:00 |
|
|
| 休館日 |
毎週月曜日、祝日の翌日、12月1日〜4月上旬 |
|
|
| 観覧料 |
・一般 300円 ・小中学生 200円
・団体(10名様以上)・一般 200円 ・高校生 150円 ・小中学生 200円 |
|
|
| お問い合せ |
ナウマン象記念館
| TEL |
01558-8-2826(冬期間 01558-8-2201) |
| FAX |
01558-8-2826(冬期間 01558-8-2202) |
| E-mail |
- |
| URL |
- |
|
|
|
| 交通 |
帯広駅より車で約50分 |
|
|
| 駐車場 |
完備 |
|
|
|