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あしょろ ラワンフキ
足寄町名産のラワンブキは高さ3m・太さ10cmにもなるフキの王様!昔は4mものフキが育っていたとか。
オンネトー近くの上螺湾(カミラワン)地区では、観賞用の栽培地があり、6月下旬から7月上旬頃まで巨大なフキを間近に観察することができます。 |
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ひがし大雪アーチ橋
かつての国鉄士幌線で使われたコンクリート造りのアーチ橋。
なかでもタウシュベツ川に架かる通称「めがね橋」は、糠平湖の水かさが増える6月頃から湖面に沈み始め、10月頃には湖面に沈み季節によってその姿が見え隠れします。
北海道遺産に指定されています。
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然別湖
周囲約12.6km、雄大な原生林に囲まれ、神秘的なムードを漂わせる静寂の湖。
大雪山国立公園唯一の自然湖となっている。唇の形をした「唇山」を湖面に映し、秋には紅葉で彩られた木々が一層美しさを際立たせています。
湖には、天然記念物の「オショロコマ」が生息し、キャンプ場付近ではクマゲラも見ることができ、美しい自然卿として人気を呼んでいます。 |
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