十勝中部広域水道企業団からのお知らせ

 

平成20年3月10日更新分

◎平成20年度水道水質検査計画について(下記の項目をクリックして、PDFファイルを開いてご覧下さい。)

・計画本文(140KB)

・採水箇所及び検査頻度(本文中の別表1)(98.4KB)

・検査項目:水質基準項目(本文中の別表2)(47.0KB)

・検査項目:水質管理目標設定項目(本文中の別表3)(46.0KB)

・検査項目:農薬類(本文中の別表4)(36.1KB)

 

・採水箇所模式図(本文中の採水箇所図)(81.2KB)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


平成20年3月10日更新分


水質管理目標設定項目の結果について(平成19年度結果)


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平成20年3月10日更新分
◎浄水場内の風景及び前庭周辺について

◎十勝中部広域水道企業団「公営企業経営健全化計画」について(107kb)
十勝中部広域水道企業団における資金不足率の公表について(15kb)


平成20717更新
 

建設工事等発注情報
平成20年度No.3浄水池内部防水修繕工事
 郵便入札の結果について
(17.5kb)

◎平成20年度浄水場水質計器修繕工事
 入札関係告示(別記1)水質計器(28.3kb)
 入札関係告示(別表)水質計器(41.7kb)
 郵便入札の実施について(14kb)
 
 帯広市入札・契約情報(帯広市ホームページへへリンク)

○「第2期ワックアプラザ省エネルギー計画」について

 

 「地球温暖化対策の推進に関する法律」に基づき、国及び地方公共団体(一部事務組合を含む)は、自らが排出する温室効果ガスの削減を図るための計画を策定することが義務づけられました。そこで十勝中部広域水道企業団では、平成15年3月に「ワックアプラザ省エネルギー計画」を策定し、省エネに取り組んできました。この計画は平成18年度が最終年度に当たるため、平成19年度より新たな計画「第2期ワックアプラザ省エネルギー計画」を策定しました。この計画は、期間を5年間とし、平成13年度を基準年度とし、浄水工程以外で使用するエネルギーを平成23年度まで毎年6%以上削減する目標となっており、結果として、5ヶ年間の平均温室効果ガスの排出量を6%以上、削減しようとするものです。

 エネルギーの使用状況については、暖房以外にも夏期の冷房使用などのように自然条件に左右されるものもありますが、今後について、新たな計画の目標達成のため、“省エネ”の意識を高く持ち、より一層エネルギーの使用量の削減に努めます。

    「第2期ワックアプラザ省エネルギー計画」(平成20年2月22日作成)


 

○送水管の近くで工事をされる時は・・・

 

 なかとかち浄水場からは、総延長約96kmに及ぶ送水管が構成市町村まで張り巡らされています。口径150〜1,000mmの送水管に高い水圧がかかっていますので、付近で工事を行う場合には事前に当企業団と協議するようお願いします。

 


 

○水は、未来に残す大切な資源です。

 

 札内川は、清流日本一として知られています。源流の日高山脈中部は登山者の人気の高い地域であることから、山に入る時は「札内川のおいしい水」を思い出し、常に自然を守ることを心がけましょう。


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